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2008年05月30日

こめっせの下見

今日は「こめっせ宇多津」の見学。
こんどのうたたま企画は、来る6月24日、
宇多津町内の人と、まち歩きについて語る
「まち歩きのまち語り」の巻
、です。

その会場が、この「こめっせ宇多津」。


この建物は、もともと農協の倉庫で、歴史をさかのぼればこのあたり一体は高松藩の米蔵でした。
米と、メッセをかけて、こめっせ。
壁の柱も渋い建物です。
しかし、なぜ、壁にチェコスロバキアを描いた絵が…とツッコミどころも、、、(^_^;

ですが、前進前進、宇多津に生まれたこのニューフェイスも使って使って育てていきましょう
どう料理するか、任せました~
>にしかわさん&三谷くん
  
Posted by たま平 at 23:44Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月26日

遍路テーマにまち歩きを─坂出・宇多津

四国新聞2008年5月25日の記事に
次回の、宇多津・坂出まち歩きチーム合同企画の
『うたづ・さかいで 遍路 Food&風土』のレポート
「遍路テーマにまち歩きを」が掲載されました。

また、当日はKBNさんも取材にきてくださいました。
ご同行いただいた記者さま、ありがとうございます。
  
タグ :遍路
Posted by うたたまの会 at 20:45Comments(0)TrackBack(0)お知らせ

2008年05月26日

とある町のカフェにて

さて、本日は、エンジンオイルを入れ替えたあと、とある町のカフェへ。
体のなかも、空気の入れ替えです。



左は、黒米甘酒のシャーベットです。
右は、宇多津の「くぼさんの豆腐shop」さんの、お揚げをつかった稲荷寿司。中は黒米のお寿司

いずれも、農園と契約し、古代米の原種に近い、こだわりの黒米を使用。

こちらの作者は、夫婦で、料理教室もしております。
そして、ご要望があれば、いつでも、宇多津に出張OKとのこと。

というわけで、あとは、宇多津の町内の準備です。

ちなみに、どこのカフェかというと、下の画像の札所がある、とある町です。
さて、何番札所でしょう?(って検定モード。。(^_^;)
つながっておりますゾ、まだまだ、『遍路 Food&風土』



  
タグ :黒米古代米
Posted by たま平 at 00:09Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年05月25日

ハルウオ



これも、風土&Food
これは4.2kgの鰆

本日、朝早くに移動式魚屋さんがやってきました。



最近、宇多津の漁港、北浦の方にお話をうかがったのですが、
このあたりでは、漁師がとった、鰆を一本、ヨメが実家にもってかえり、
鰆の箱寿司をつくり、箱寿司を再び、嫁ぎ先にもってかえってくる
箱寿司を親類にふるまう、という風習があったようです。
今は、わが家では、母は実家にかえらず、
宇多津で箱寿司をつくって、親類に配っております。

本日は、宇多津の西の端にある、北浦の、平山神社のお祭りです。
お祭り前日の昨日、北浦の漁師さんたち全員、雨の中、漁にでていた、とのことです。
お祭りの今日、各家庭では、旬の魚料理が並びます。

さて、エンジンオイル入れ替えて、
6月を迎えましょう~

  
タグ :風土
Posted by たま平 at 09:32Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月24日

無事終了!『うたづ・さかいで 遍路 Food&風土』

坂出塩の里準備委員会、うたづうたたまの会の合同まち歩き企画
『うたづ・さかいで 遍路 Food&風土』の日でした。



天気予報は、あいにくの雨。
やはり、行いが…(^_^;と思っておりましたが、天気も味方してくれました。
まち歩きをはじめた頃は、雨も降っておりましたが
78番札所郷照寺につく頃には、雨もあがり、最終ポイントの79番札所天皇寺まで
雨にあたらずに、宇多津・坂出の遍路みちの周辺散策、楽しんでいただけました。

改めて、ご参加いただいたお客さま、協力してくださった坂出・宇多津のお店の方、寺社の方々、
バスを貸してくださった瀬戸内荘、坂出塩の里準備委員会の方々、うたたまのみな様に感謝します。

まち歩きの道すがら、お遍路さん(ホンモノ)から「今日は何ができよんな~」と、ツッコミもありました。
ええ、お遍路さんも、それぞれのまち、寄り道してくださーい、です。

* * *
いつもなら、ここで、ブログも書き終わるところですが、一休みして、さて、次、です。次。
ここで休んではいけないのだなぁと、坂出はっちゃんと話していて、オモウのでした。。。(^_^;

まち歩きをやっていると、「まち歩きってどうなの?」という方もいらっしゃいますが
いつも、お客さまに満足していただいておりますよ。
というところで、自分たちが自分たちのまちにどう満足していくか、
ヘン路も偏路もすべてひっくるめて、どう一歩ずつ進んでいくか、というだけなんですよね。
(↑むしろ歓迎)

というわけで
6月24日(火)、今度は、改めて、町内の皆さま方とのコラボです!
D作部長に、つくっていただきたいもの、制作をお願いしたいブツのイメージもでてきましたし…
というわけで、次に向かって、出発です。
ですよ>うたたまの皆様


  
タグ :お遍路さん
Posted by たま平 at 17:53Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月22日

テーマは風土・食べ物

四国新聞2008年5月21日の記事に
次回の、宇多津・坂出まち歩きチーム合同企画の
うたづ・さかいで 遍路 Food&風土』が掲載されました。



おかげさまで定員となりました。
ありがとうございます。



  
Posted by うたたまの会 at 22:15Comments(0)TrackBack(0)お知らせ

2008年05月22日

自分探しの旅.11

なんか久しぶりである。
今日は今、家にいます。ぼーっとしています。

現在も玉打ちにいかず・・・。

今日で今週の坂出・宇多津のまち歩きの定員はいっぱいになりました。

うーーーん、よかった。いいことは続けばいい、と思う今日この頃です。

相変わらず欲は出てきません。気力がまだ完全でないのか?
欲は数字で書くと49、よく考えると四十八手のまだ一つ上なので僕にはまだ早いのかと思います。

今日もまあ、意味がわかりません。  

2008年05月21日

これぞ、まさに半農・半X?



とあるせんべい店の苗もの広場、これぞ、半農・半X?
今、求められる生活スタイルは、路地裏から。
詳細は、後日、『うたづ・さかいで 遍路 Food&風土』にて。
  
Posted by たま平 at 21:41Comments(0)TrackBack(0)★エコ路地ぃ

2008年05月20日

話をきいただけで…



わたしは、現場にいっていませんが、これがあの上勝町の…
話をきいただけでさらに美味しくなる  
タグ :上勝町
Posted by たま平 at 23:40Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年05月19日

うたたま子誕生!

5月16日にM谷夫妻の第一子のオトコノコが誕生しました。
無事に出産とのことです。
2度も聖通寺に登ったおかげかな?
山登りにつきあってくれていたんですね、この子も!
また、あらためて、お祝いしましょう!

それから
ゆかりちゃんのだんなさん、すみちゃんの協力もあり、
ソルトマンが発掘している宇多津の盆踊り曲などの音源が
ひとまず、デジタル化、CD-ROMにまとめられることになりました。
こちらも、ひとまず、ほっとする出来事です。
これでK原さん周辺しか歌えなかった、島踊りや塩田の唄なども、再び、宇多津のブームに。
(しかし、こんなに複製のことをおおっぴらに書いていいのか!)

ちょっとずつ進んでおります、ほんと、ちょっとずつ。

18日の映画の会で、るいままからいただいた言葉は、
「あきらめてはだめ」ということでした。
映画の企画は案段階に関わりつつ、あとは、、、ということで、
わたし自身が線をひいていました。これについては言う言葉なしです。
一方、今、自分が宇多津で、現在、やっていること、これは、うまく行きだしたかも、、、
と思っていたけれど、それは傲慢でしたね。
気の緩みが隙を生んでしまう。環境が悪いのではない。
もう一回、出ないといけないと。
改めて、気が付かされました。  
Posted by たま平 at 21:33Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月17日

厄除け&まち歩き???

来週5月24日に迫りました『うたづ・さかいで 遍路 Food&風土』

予行の風景です。

何をお参りしているのかな?当日の無事の催行ですよね。




地元民による、遍路みち・まち歩き
その土地土地にある食と風土、味わっていただきます♪
お申し込みはお早めに。


  
Posted by たま平 at 23:57Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月16日

『歓喜の歌』の上映会&トークのお知らせ

うた魂ではなく、『歓喜の歌』の上映会&トークのお知らせです。

映画『歓喜の歌』は、ご存知のとおり、文化会館の役人がママさんコーラスグループをダブルブッキングしてしまったことからはじまるドラマ、行政とアツイ想いを持った市民とのやりとりをコミカルに描いた作品です。(原作は、志の輔さんの落語)
役人役には小林薫、ママさんコーラスグループは、安田成美、由紀さおりなど。

→映画『歓喜の歌』公式サイト

そして、この映画を語るは、香川県内には、この人しかいないでしょう、るいままです。
建前とかではなくて、お腹からの言葉で、まちに一歩踏み出すのに勇気をくださる方、です。

この4月から、わたくしは、実は、半・行政職員(臨時職員)として、
地元役場に勤務しておりますが(進みすぎて、行政の中に入ってしまった??)
一歩入ると、そこは、一つの宇宙、コミュニティの場でした。
果たして、皆さんはどうでしょう?

いずれにしても、「行政」と「住民」、と線を引っ張ってしまうと、
そこでその関係はとまってしまいますね。
では、果たして、どのような関係が望ましいのか?

ということは、きっと、今週末、この映画上映会とトークショーでヒントが見つかるでしょう!

++
映画をとりまく粋な時間
『歓喜の歌』上映と、るいままのうた&おしゃべり

2008年5月18日(日)
開場=10:30
場所=サンポートホール高松第2小ホール(ホール棟5階)

①映画上映     11:00~
<うたとおしゃべり> 13:30~
②映画上映     14:30~
※映画は入れ替え制です(各回定員300名)

るいまま
歌う小説家。音楽と言葉を駆使し、既成の枠を超えたまちづくりプロデューサーとして活躍。
第28回香川菊池寛賞受賞。

◆チケット:各日とも前売1,300円(当日1,800円)会員前売1,000円(事務局まで)※中学生以上は有料
◆前売発売:みやたけ書店/番町書店/松本書店/香川市民劇場/ DUKE SHOPイオン高松店

チケット予約・お問い合わせは 高松シネマクラブ事務局 
tel:087-835-2077またはe-mail:t-cinema@zc.wakwak.com まで
  
Posted by たま平 at 21:06Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月11日

背後を守る2



このコーナーは宇多津の安全・安心を守るワンちゃんのコーナーです。

倉の前の総社神社にて、
宮司さんが祝詞をあげているところ、今市の皆さんが参列しております。
その背後を守るワンちゃんです。ジロリ

背後を守る1は→こちら
  
Posted by たま平 at 20:40Comments(0)TrackBack(0)★うたづのワンコ

2008年05月11日

見たな~



って開いておりましたし。
本日は、倉の前の荒神さんのお祭りのようで、
木野山神社、金毘羅社の扉が開かれておりました。
これがご神体です。



以前、桑島さんがきたときにコッソリみましたが、本日は堂々と。

宇多津町は小さなまちですが、
こんな風にその中も、地区地区にわかれており、この各地区に社があります。だいたい自治会単位で維持。
そのところどころが、時期時期でお祭りをしています。
これも宇多津の一風景です。  
タグ :荒神さん
Posted by たま平 at 20:29Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月10日

あの歌の背景

さて、こちらはうてたまの会。
本日は、「藻よし」の、あの歌も含む、鎮歌について
漢字研究者の白川静さんの言葉ヨリ引用です。

「漢字は天帝と神との交通手段であった」という白川氏の対談集から
対談相手は、一打目にも登場(引用)、漫画家岡野玲子さんです。

+ + + 

白川 日本の陰陽道というのはね、中国的な陰陽五行の思想の全体からいうと、非常に狭められた、或る面だけが強調されておる。特に陰陽道が日本でやかましくいわれるようになったあの頃の主たる問題がね、生霊とか死霊の問題、そういう霊が出て来るという、そういう問題ですわね。日本では特にそういう点が古代から厳しくいわれておったんで、例えば『万葉』の中にね、人麻呂がたくさん歌を作っとるんです、長歌なんかも作っておる。
そして、人麻呂が作った歌の中にね、行き倒れを弔う歌が九種ある(略。讃岐は「讃岐の狭岑島に、石の中に死れる人を視て」)。そのうちに吉備津・讃岐の一種は長歌ですが、長歌でもなかなか力作ですがね、そういう長歌の形式で葬るというのは、大体皇族に対する弔いの歌、そういう時には長歌を作るもんですよ。だけどそこらで野垂れ死にした采女だとか旅人だとか、そんな風な者に長歌で葬るというようなことは、ちょっと異例なことですね。これは行き倒れが持っておる霊というものがね、その土地全体に災いをする、だから歌を献じて、浄めて、祓って、その霊を消してしまわないといかんという考え方があった。それで人麻呂がああいう風な挽歌を作っておる。人麻呂が作った挽歌といえば、それ以外では皇族方だけです。
 普通の場合には挽歌というものは作らん訳ですね。そういう歌まで作って葬るというようなことは、特定の人でなければしない。ところがそれを、どこかの采女が行き倒れした、或いは水に身を投げたという風な弔いの歌としてね、おそらくは持統朝の命を受けて、人麻呂が作っておるんだろうと思いますね。遊部(あそぶべ)という、そういうことをやる職掌の部族がおった、彼はその中の一人だと思う。その職掌柄、そういう鎮魂の歌を作っておる訳ですね。だから行き倒れのような、いわゆる非業の死・横死の霊に対する畏れというものが、非常に強かった訳ですね。そういう風なものが平安朝にまで、ずっと跡を引いておる訳です。
 ところが平安朝の場合には、そういう不慮の死ではなくてね、人間的な愛憎の結果殺されるという、いちばんいやらしい死に方をしておる人の、そういう霊に対する畏れが、この陰陽道の盛んになる気運を招いたのと違うのかな。
岡野 人間がいきなり自信を失ってしまった感じがしますね。

白川静「みえるもの・みえないもの─「境」のふしぎの出来事」『桂東雑記Ⅰ』p301-303、平凡社
強調は引用者による

+ + + 

さて、今はどのような時代なのでしょう?  
タグ :人麻呂
Posted by たま平 at 21:22Comments(1)TrackBack(0)★うてたまの会

2008年05月08日

自分探しの旅.10

無難な道を歩みたがる自分。

しかし、その場その場のルールを受け入れたくない自分。

自分自身あべこべです。最近そこに気づきました。

単なるわがまま息子でした。

やはり大人になりきれていない。

そういう自分を見つめなおすための今の状況か、と思います。

といっても、自分の色は自分でつけたい・・、と思ってはいます。

染められる場所で。

娘は相変わらず、私が仕事に出ていても、遊びに行っていると思っています、それが今のすくいです。

玉うちに行かず一か月がたちました。活動限界なのでしょうか。
  

2008年05月08日

10日は金毘羅市


宇多津の氏神宇夫階神社内の、金毘羅社の市がこの10日にあります。
GW中にすでにセットされておりました。
相撲大会とか、あったかな。今もあるのかな?

この神社の近所にお住まいの、新しくガイド仲間になる予定である70代のF岡さん
「葬式を自分とこ(自分の地区)で出せんのに
お祭りじゃ、太鼓台(ちょうさのこと)じゃ、っちゅーんはない。」

お祭りじゃなんじゃに、つい目がいきがちのわたくしですが(^_^;
今年は、日々の暮らしにも目を向けていきたいと思います。  
Posted by たま平 at 22:02Comments(0)TrackBack(0)たま平の日誌

2008年05月07日

植物は、手ごわい

現在は高松暮らしで、もと宇多津っ子(といってよいかしら・・)の女性は、
GW中、宇多津に残している、空き家の手入れの日々だった、とのこと。
大変ですが、ちょっとずつ進めています。
パワフルな方だから、ちょっとずつでも進むかも、と思います。

何が大変かというと、まず、庭木の手入れが大変だそうで、
数年放置した庭は、シルバーさんでは手に負えず、専門の植木屋さんの手が必要になるとのこと。

数年後には、数年先をいく、この方と、わたしも同じ状況になるかもしれません。

困っている人の話を聞きながら、すぐには何にもできないけれど、
何かにつながっていくかもしれません(^_^;
得た教訓をこちらに・・。

植物は、手ごわい!
まず、日々のお手入れから


わたしも、GW中は数年放置していたハーブ畑の手入れでした。
植物に触っていると感覚が鋭くなるかも・・とか。プラス思考???
他にもよい知恵、自分への言い聞かせ方法などあれば、
エコ路地ぃコーナーまで。
ネギのことは忘れがちですが、面倒見ます。。。  
タグ :空き家
Posted by たま平 at 23:16Comments(0)TrackBack(0)★エコ路地ぃ

2008年05月06日

自分探しの旅.9

今日も自分探し・・・。

地元の良さ・・・、今死ぬほど味わっています。

We Love・・・、です。

今日もゼータガンダムを見ています。
「いーまー泣かないで、いま・・・、おー前を探してるひとがいる、ああ、おー前に会いたいのと・・。」

作詞ニールセダカ、歌:森口博子・・・。心にしみます。

もう限界まで行き着きそうな僕ですが、大丈夫です。

アムロの言葉を借りると「僕には帰るところがあるんだ・・・。」

です。  

2008年05月02日

自分探しの旅.8

旅とは、日々の自分ですかね。

そう思うと、日々ノンフィクションのドラマの中で人は生きているような感じがします。

何があろうとテンションが上がらない日々が続き、1ヵ月、何か日々が楽しい法則を見つけなければ、と考えています。

楽しいものはないけれど、面白くないことを楽しいものにする、嘘でもいいから、その仕組みを自分の中で構築できたら楽しい日々だと思います。今思うと一年以上前、自分の中のそれをほぼ小さい社会で築き上げる手前までいっていたような気がします。そのころは全くつらいもの、重苦しいものはなかったように思います。

今はさらに自分を育てるいい機会とは思っていますが、これほど重力に引かれるとは予想していませんでした。

私は小さなコロニーの1スペースロイドなのかもしれません。

大きな輪の中で楽しく過ごすには、まず一個人が楽しいと思える環境を一個人から創出しないといけないと今日この頃感じます。一から千へ・・・。