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2008年10月09日

おかしぶー

つねちゃんの
○○○○○○ケーキ開発中
再現不可能、ってところがミソ。春に向けて?できたらできたで。



うたたまはどこにでも偏在する。どこにでも。
  
Posted by たま平 at 22:41Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年05月26日

とある町のカフェにて

さて、本日は、エンジンオイルを入れ替えたあと、とある町のカフェへ。
体のなかも、空気の入れ替えです。



左は、黒米甘酒のシャーベットです。
右は、宇多津の「くぼさんの豆腐shop」さんの、お揚げをつかった稲荷寿司。中は黒米のお寿司

いずれも、農園と契約し、古代米の原種に近い、こだわりの黒米を使用。

こちらの作者は、夫婦で、料理教室もしております。
そして、ご要望があれば、いつでも、宇多津に出張OKとのこと。

というわけで、あとは、宇多津の町内の準備です。

ちなみに、どこのカフェかというと、下の画像の札所がある、とある町です。
さて、何番札所でしょう?(って検定モード。。(^_^;)
つながっておりますゾ、まだまだ、『遍路 Food&風土』



  
タグ :黒米古代米
Posted by たま平 at 00:09Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年05月20日

話をきいただけで…



わたしは、現場にいっていませんが、これがあの上勝町の…
話をきいただけでさらに美味しくなる  
タグ :上勝町
Posted by たま平 at 23:40Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年03月12日

これが「いにしえ恋しるこ」だ!

続き、ミーティングのお菓子

ゆかりちゃん差し入れのいにしえ恋しるこ。
湯呑みで召し上がりました。1人分を2つの湯呑に。



香川短期大学学生さんと講師の方が開発、製造はかまどです。
N俣先生にきいた、開発秘話は、まち歩きでご紹介予定。

お湯の分量にもよるのかもしれませんが、思ったよりも甘くない。
炒った黒米の食感から、「いにしえ」感がでてくるのか。
健康、体によいのかどうかも気になるところ。

恋人たち向けに開発されたものではありますが、
おばあちゃんの一服にもよいかも、と思いました。

以前、お店できいたところによると、
ヴァレンタインシーズンに利用されるお客さんがいたとのことでした。
というわけで、ホワイトデーにもいかが・・・?  
Posted by たま平 at 21:40Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年02月14日

塩で清めましょう~

わたくしは、昨日から、差し入れです。

選ばれし者たちには、salt chocoを。

もちろん、ソルトマンにもsalt chocoですよー。

それから、明治の塩プラリネ
こちらは試食、塩粒?が歯ごたえがあり、美味しかったです。

みんな塩で清めてからお越しくださいませ、の巻き
いえ、来年は、自らを清めます。
地産池消、うたづの塩でチョコづくり挑戦??
  
タグ :塩チョコ
Posted by たま平 at 23:49Comments(1)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年02月14日

今日はなぜか…

無性にチョコレートが食べたくなる日です。

そのせいか素敵な差し入れがありました。

和と洋の横綱対決です。

西 ゴディバのチョコビスケット

東 ルーヴの和三盆ロールケーキ



対決結果は…難しい勝負でしたが、引き分けです!

試合は次回持ち越しとなりました。次差し入れ、待ってま〜すo(^o^)o

wrote by ゆかりちゃん  
タグ :チョコ
Posted by うたたまの会 at 20:05Comments(1)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年02月11日

珈琲蔵人珈蔵



かくら宇多津店

いつ行っても流行ってます。店内は落ち着いた雰囲気で、ゆったりとしたぜいたくな時間を過ごすことができます。以前から気になっていたロールケーキ持ち帰りしました。


フルーツいっぱいで美味しいです(^-^)


今度はぜひお店でいただきたいです。

wrote by ゆかりちゃん



  
Posted by うたたまの会 at 21:30Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年02月10日

寄り添う赤飯

お菓子研究室カテゴリーは、うたたまミーティング中のお菓子などをUPするコーナーです。

わたしにとって、米つぶものはお菓子ではないのですが、ま、いっか(^_^;
これは、昨日のミーティング中の、わたくしの食事です。



78番札所郷照寺の門前にある
高橋地蔵餅の『赤飯』

さんかく・2段重ねで200円

このカタチにまつわるお話、また、聞きにいこう。
こうしてぴったり寄り添っているのはなぜ?とか。(また、そっち系のネタですか、とツッコミ。)
べりっとはいで、ひとつづつ、食べました。
もちろん、赤飯バナシも今後リサーチ。赤飯を人生においていつ食べるかです。

オニギリはいまや日本全国どこでも手に入りますが、
赤飯のおむすび、餅屋に走る、なかなかできないことですね。
宇多津ならできます。

もちろん、もちろん、讃岐のもち米使用のお餅もオススメです。
餅についてはまた次回!

【高橋地蔵餅】
0877-49-0101
7:00~売り切れまで
定休日無
※午前中には、売り切れてしまうこともあるので、お早めに。  
Posted by たま平 at 22:19Comments(1)TrackBack(0)★お菓子研究室

2008年02月07日

復活の一歩をどう踏み出す?

復活の予感
ってもう復活しています、『白い恋人』

お菓子研究室はこのお菓子から始まります。
うたたまミーティング時に出されるお菓子類の記録と研究ページ。
研究してどこに向かうのかは、コレカラですよー。



このカタチ
現物の写真を撮り忘れてしまいましたが
この四隅のちょっと出ているところが、なんともいえず、この1mmが勝負ですよね。
ネーミングとこのカタチから、付き合いだして間もない頃、
久々にあって、なんだかきゅっとなる感じを思い出します。
と、わたしは思うのですが、みなさまはどうなんでしょう?
長く続かない感覚を、カタチにしたお菓子ですね。
人生においては、この感覚は、長続きするんでしょうか??
途中、疑惑も入りつつ・・・。

そんなことも研究しますよ。ほほ。

本日の『白い恋人』は、
うたたまナンバー1サポーターのおーりさんより、差し入れいただきました。  
タグ :白い恋人
Posted by たま平 at 23:18Comments(0)TrackBack(0)★お菓子研究室